◆2015/09/27(日) 第255回アルコール問題を考える集い
[東京]
場所:東村山市立萩原公民館 第1集会室
時間:13:30~16:15
体験発表:回復を目指す仲間
講師:下元力 氏(更生保護施設 静修会 荒川寮職員)
講演テーマ:AAとの関わり
主催:仲間と共に歩む会
   042-516-0323(TEL)
| アルコール関連問題 |
◆2015/09/07(月) 第1回コミュニティ強化と家族訓練(CRAFT)の応用可能性
[東京]
場所:国⽴精神・神経医療研究センターユニバーサルホール
   (東京都⼩平市⼩川東町4-1-1)
時間:13:00~16:00
参加について:医療機関・相談機関に勤務されている⽅であれば、どなた
       でもご参加いただけます。また、相談業務への従事を希望
       する⼤学院⽣の⽅もご参加いただけます。
申し込み締切:8⽉21⽇(⾦)までにお申し込みください。
       定員(70名)になり次第終了いたします。
プログラム:第1部 基調講演
      History of CRAFT in Holland(逐語通訳付き)
      講師:Hendrik G. Roozen (Tranzo, Tilburg University)
      第2部 シンポジウム
      吉⽥精次(藍⾥病院)
        依存症に対するCRAFTの現状と課題
      境泉洋(徳島⼤学⼤学院ソシオ・アーツ・アンド・サイエンス研究部)
        ひきこもり⽀援におけるCRAFTの現状と課題
      ⼭本彩(札幌学院⼤学)
        ⾃閉症スペクトラムが疑われる事例へのCRAFTの活⽤
      コメンテーター
      松本俊彦(国⽴精神・神経医療研究センター)
      Hendrik G. Roozen (Tranzo, Tilburg University)
申し込み:必要事項をご記入の上、FAXかメールにてお申込みください。
事務局:日本コミュニティ強化アプローチ(CRA)研究会事務局
    〒770‐8502 徳島県徳島市南常三島1丁目1番地
    徳島大学大学院ソシオ・アーツ・アンド・サイエンス研究部
    境泉洋(臨床コミュニティ心理学)研究室
    sakai.motohiro@tokushima‐u.ac.jp(メール)

第1回コミュニティ強化と家族訓練(CRAFT)の応用可能性2
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◆2015/09/04(金) 厚生労働省依存症治療拠点病院事業「わが国の依存症支援におけるCRAFTの可能性」
[東京]
場所:東京 八重洲ホール 901室
時間:13:00~17:00
定員:50名(定員に達し次第締め切らせていただきます)
基調講演:Hendrik G. Roozen(Tilburg大学)
     「オランダにおける薬物依存者支援の現在」
     逐次通訳付き(通訳者: 菊池安希子: 国立精神・神経医療研究センター)
パネルディスカッション:「わが国における依存者家族支援の現状と課題」
       話題提供
       近藤あゆみ(新潟医療福祉大学)
       「依存症者家族支援ツールの開発とその実践(仮題)」
       藤田さかえ(久里浜医療センター)
       「アルコール依存症における家族支援の現状と課題(仮題)」
       今井航平(群馬県立精神医療センター)
       「精神保健福祉センターでのCRAFTの試み~GIFTの開発と実践(仮題)」
       森田展彰(筑波大学)
       「依存症者家族の支援と虐待・DV問題(仮題)」
申し込み:下記連絡先にメールでご連絡ください
     【連絡先】国立研究開発法人 国立精神・神経医療研究センター 精神保健研究所
     薬物依存研究部 松本俊彦
     tmatsu@ncnp.go.jp
主催: 国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所薬物依存研究部・久里浜医療センター
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